舞台表現学科

学びのポイント

講師陣は舞台のプロフェッショナル。的確な指導により創造的な能力を修得

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芸術監督、演出家、振付家など、アーティストを発掘、育成してきたプロフェッショナルたちだからこそ、幅広い経験と豊富な知識をもって、学生一人ひとりに的確なアドバイスが行えます。舞台芸術の次代をリードする創造的な能力を養います。

表現者としての土台づくりを重視した多彩な基礎科目を設置

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声や身体を使って表現する基本には変わりありませんが、それは確かな知識と技術、そして理論と教養に基づいていなければ、人を感動させる表現は創造できません。そこで、1、2年次には基礎科目を通じて集中的に表現の土台づくりを行います。

3つのコースを通して専門性を高めていく

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「ミュージカル」「演劇」「ダンス」からなる3つのコースに分かれて専門性を磨きます。俳優やダンサーなどの表現者、演出・脚本・制作で能力を発揮する舞台人のほか、コミュニケーション能力を活かして様々な企業で活躍する社会人を育成します。

3つのコース