カリキュラムポリシー

カリキュラムポリシー(教育課程編成の方針)

芸術情報学部

新たな時代に対応した専門教育により可能性豊かな人間性を獲得する

「芸術と科学の融合」をコンセプトとした専門教育の実現。学科間の垣根を外し、お互いの学びを知り、共同制作するコラボレーション科目は、“芸術と科学の融合”をカリキュラム化した、本学ならではの特色です。

総合政策学部

社会、文化、人間にたいする理解を深め、現代社会での実践を目指す

多角的な視点から、様々な課題・問題を学科やコース特性を活かしながら分析・探究することにより、社会・文化・人間にたいする理解を深め、現代社会の中でそれを実践していくことができるカリキュラムを展開します。

芸術情報研究科 音楽表現専攻

「演奏系」「創作系」「応用音楽系」の3つの系列に分け、それぞれ専門性を極めるための科目を中心に多彩な科目群に広げたカリキュラムを編成するとともに、感性と理論を高度に融合させる科目を配置しその達成を目指します。

芸術情報研究科 情報表現専攻

「CG・映像」「音響」「コミュニケーションデザイン」の3つの分野に分け、それぞれ専門性を極めるための科目を中心に多彩な科目群に広げたカリキュラムを編成するとともに、感性と理論を高度に融合させる科目を配置してその達成を目指します。

総合攻策研究科

「政治・公共政策」「経済・経営」の2コースを設置し社会の諸問題に自ら問題提起し政策提言できる高度専門的職業人を育成するカリキュラムを編成しています。特に近年税理士を志望する社会人が増加傾向にあり、その養成にカを入れた会計系、税法系の科目を強化しています。