情報表現学科
情報・アプリコース

アプリ開発を通じて即戦力の実力を養成

情報工学の基礎とともに、芸術的なセンスを磨く

技術力をアピールできる資格の取得を徹底サポート

詳細

様々なジャンルのアプリの制作方法を学び、実際に開発に取り組むことで、現場で活きる実力を養います。また、コンピュータアートの作品制作などを通して、情報処理の知識と豊かな創造力を修得。IT系企業などへの就職で有利に働くといわれる、国家資格を取得するため、試験対策など、教員が徹底指導していきます。

科目ピックアップ

Javaプログラミング

プログラミングの代表的な言語であるJavaについて、基本用語の理解から正しく体系的に学習。実際にプログラムが書けるようになる技術の習得を目指します。

情報処理基礎論

将来の仕事に必要な情報処理技術を身につけるため、2進法や数表現などについて理解を深めます。

コンピュータアート論

芸術と科学の境界上にある作品群を例に、表現上の効果をひも解きながら技術と表現の関係を学びます。

目指す進路

目指す仕事
●システムエンジニア ●プログラマー ●ネットワーク技術者 ●アプリ企画・開発 ●Webデザイナー ●高校教員
取得を推奨する資格
●高等学校教諭一種免許状【情報】 ●基本情報処理技術者 ●ITパスポート試験 ●Microsoft ® Office Specialist Word/Excel 検定(スペシャリストレベル以上)
卒業生の就職先
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