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入試情報

芸術情報研究科 入試要項

入試要項

実施日程

音楽表現専攻

試験区分 出願期間(郵送必着) 試験日 合格発表 手続締切日
I期 10/11(火)~10/27(木) 11/12(土) 11/16(水) 12/1(木)
II期 1/30(月)~2/16(木) 3/4(土) 3/8(水) 3/15(水)
III期 2/20(月)~2/24(金) 3/11(土) 3/15(水) 3/17(金)

情報表現専攻

試験区分 出願期間(郵送必着) 試験日 合格発表 手続締切日
I期 10/11(火)~10/27(木) 11/12(土) 11/16(水) 12/1(木)
II期 12/26(月)~1/12(木) 1/29(日) 2/1(水) 2/15(水)
III期 1/30(月)~2/16(木) 3/4(土) 3/8(水) 3/15(水)
IV期 2/20(月)~2/24(金) 3/11(土) 3/15(水) 3/17(金)

出願資格(一般・社会人・外国人留学生)

以下のいずれかに該当すること。外国人留学生は加えて外国人留学生出願要件を満たしていること。

  1. 大学を卒業した者および2017年3月卒業見込みの者
  2. 学校教育法第104条第4項の規定により学士の学位を授与された者および2017年3月取得見込みの者
  3. 専修学校の専門課程の修了者に対する専門士および高度専門士の称号の付与に関する規程第3条により、高度専門士の称号を授与された者および2017年3月授与見込みの者(総合政策研究科のみ)
  4. 外国において学校教育における16年の課程を修了した者および2017年3月までに修了見込みの者
  5. 外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修することにより当該外国の学校教育における16年の課程を修了した者および2017年3月までに修了見込みの者
  6. 文部科学大臣の指定した者
  7. 2017年3月31日で大学に3年以上在学する見込みの者又は外国において学校教育における15年の課程を修了し、所定の単位を優れた成績をもって修得したと本大学院が認めた者
  8. 本大学院が実施する入学資格審査により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者(※1)で、入学時までに22歳に達した者
  9. その他、本大学院において、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者(※1)
  10. 社会人とは、上記1.から9.の資格のうちいずれか一つを有し、2017年4月1日現在大学卒業後3年以上経過しており、次のいずれか一つを満たした者をいう。
    • (1)3年以上の実社会経験を有する者
    • (2)(1)に準ずると認められる者
※1 主に「短期大学、高等専門学校、専修学校専門課程、各種学校の卒業者やその他の教育施設の修了者など大学卒業資格を有していない者」が該当しますが、これにより出願しようとする場合は、事前に履歴書・最終学校の成績証明書等学力を証明する書類・卒業証明書の提出および本大学院の審査(筆記試験ほか)が必要となりますので、出願開始日の1ヵ月前までにお問い合わせください。

外国人留学生出願要件

現在、日本に在留し日本語学校または専門学校に在籍している学生は(1)~(3)を、日本に在留し大学に在籍している学生または現在海外に居住している者は(2)と(3)の条件を満たす必要があります。

また、これまでに修得した専門分野と受験する専攻分野との整合性が必要です。

  • (1)出席率原則80%(時間数計算)以上であること。
  • (2)原則、日本留学試験の日本語で320点以上を取得した者、または日本語能力試験においてN1を取得した者。
  • (3)日本在留中の生活に要する費用を支弁(支払い)できる十分な資産、奨学金その他の手段を有しているか、他に費用を
    支弁してくれる人がいること。

選考方法・試験科目

音楽表現専攻

一般選抜・社会人選抜
提出書類に基づき共通科目・分野別科目・面接試験の上、総合的に判定する。
音楽史・外国語 ※1 ・分野別科目・面接

外国人留学生選抜
提出書類に基づき就学に必要な日本語能力を重視し、共通科目・分野別科目・面接試験の上、総合的に判定する。
音楽史・日本語・分野別科目・面接

※1 外国語については、辞書の持ち込みを認める(電子辞書不可)。
※2 日本留学試験の日本語科目で320点以上取得した者、または日本語能力試験NI取得者については、証明書の提出があれば日本語の試験を
免除する。日本語については、国語辞典の持ち込みを認めない。

特待生
試験の成績により、特待生を認定する。特待生には、授業料の全額免除、半額免除、30%免除がある。

情報表現専攻

一般選抜
提出書類に基づき論文・筆記試験(英語)もしくは提出物・面接試験の上、総合的に判定する。
論文※1・英語※2もしくは提出物※3面接

※1 論文については、別途課題を記す。
※2 英語については、英語辞典の持ち込みを認める(電子辞書不可)。
※3 出願時に制作物などを提出し、審査に合格した場合、英語を免除する。

社会人選抜
提出書類に基づき論文・面接試験の上、総合的に判定する。
論文・面接

※ 論文については、試験時に課題を記す。

外国人留学生選抜
提出書類に基づき就学に必要な日本語能力を重視し、論文・日本語・面接試験の上、総合的に判定する
論文※1・日本語※2もしくは提出物※3・面接

※1 論文については、試験時に課題を記す。
※2 日本留学試験の日本語科目で320点以上取得した者、または日本語能力試験NI取得者については、証明書の提出があれば日本語の試験を
免除する。日本語については、国語辞典の持ち込みを認めない。
※3 出願時に制作物などを提出し、審査に合格した場合、日本語を免除する。

特待生
試験の成績により、特待生を認定する。特待生には、授業料の全額免除、半額免除、30%免除がある。