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芸術情報研究科・情報表現専攻

在校生の声

将来はアーティストとして作品をつくり続けるためにさらに深く表現について学びたいと思います。

現在制作しているのは木彫のほか、焼物、塑像など粘土を使った作品です。今後の課題は、周囲の評価を気にせず、自分自身の純粋なイメージを真っすぐ表現していくこと。将来、アーティストとして作品をつくり続けるためにも、大学院で、さらに深く表現について学びたいと思います。また、これまで使ったことのない素材や、大きなサイズの作品にもチャレンジしていきたいです。

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