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芸術情報研究科・情報表現専攻

特徴

自由な感性に、自由な表現力をプラス。実践型アーティストの世界を拓く。

確かな技術、知識、経験を備えた豊かな教授陣

本専攻はコンテンツ制作からパッケージング・配信に至る、いわば源泉から川上を経て川下におよぶ全体の流れをカバーする教育・研究が可能な教授陣を配しています。
このため、大学生え抜きの教育・研究者と企業等の実社会で制作、研究、実用化の実績を積んだ教員を均衡良く擁し、源流にあたる創造、制作者から、川上にあたるオーサリング、マスタリング技術者、制作支援技術者、川下にあたる配信、応用、ビジネス専門家まで幅広く包含した教育体制をとっています。
また、芸術制作、支援技術、基礎理論に特徴のある人材をそれぞれ擁することも特徴とします。

研究分野を横断した選択が可能なシステム

選択科目はそれぞれの分野に対応した内容となっていますが、他分野の科目を履修することもできます。
専門を極めると同時に専門を広げることができるカリキュラムです。

専修免許状の取得

指定された科目の単位を修得することで、高等学校教諭の専修免許状(情報)が取得できます。

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